ヒマラヤ水晶 リモナイト・イン・クォーツ ホルスの目 陰陽 貫入 パキスタン・スカルドゥ産 22g
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DETAIL
NOTE
リモナイトがゴールデンヒーラーになっているパキスタン産のヒマラヤ水晶
照り照りの手触りと細かいバーコードのようなレッジ
ヒマラヤらしい透明感と比較的珍しいリモナイト付き水晶
癒しと輝きの強さで神々しい光を放っています。
表面には油分による虹色の輝き
モンドクォーツのような神々しさ
ファセットの模様は蝕像(エッチド)のようですが
クリスタルの後ろ側三面に渡っていて
真ん中が太陽のように周囲が窪んでいる
ホルスの目のように見えて来たのは、モンドクォーツと似たものを感じたからでしょうか
調べて見ると、初めてモンドクォーツを入荷した時に一緒に入荷してました...
ホルスとは、オリシス(オリオン)とイシス(シリウス)の息子
エジプトの王は「ホルスの化身」であり、神話から「ホルスの目」は、古代エジプトのシンボルとして、太陽の象徴とされて来ました。
「ホルスの目」は、第三の目とも呼ばれる松果体の断面図とよく似ており、松果体を表しているとも言われています。
柱面のレッジは真ん中に走った軸によって分かれています
これが水晶の背骨を表していて、自分の軸を意識するセンタリングにもなります。
エネルギーの軸がよくわかる水晶でもあります。
根本で真横にクロスしている子ポイントは、両剣水晶で剣先が平らなタビー
親ポイントと陰陽ツインになっています。
また、クロスするように生えているミニポイントは、貫入していて
クラスターもクロスしている形になっています。
少しクラスターの雰囲気が違うのは、小さいですが、縦横無尽に生えていて
ポイントが積み重なっているようにも見えること。
母岩部分で大きな回転が起きているのが伺えます。
とてもエネルギッシュです。
モンドクォーツと同じ時期に同じリモナイト・イン・クォーツとして出て来たのは、星の召喚でしょうか。
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