♪てりてりソースの焼きそば♪
観て来ましたちいかわ。
セイレーンが赤福に見えたり、古代三河と伊勢の間に何かあったのかなあと思います。
梅雨時に出していたベトナム産アクアマリンの画像。
セイレーンと人魚だったのかと。一匹多いですが、人魚はきっともっとたくさんいて、人間に食べられる内に減っていったのかなと想像しました。
びんよよという頭蓋骨を武器にしたツールは、人魚の頭蓋骨という話があるので、人魚を見つけたら食べる風習はがあの島にはあったのかもしれない。
人魚はセイレーンの原動力、能力の源泉かもしれなく、島を繁茂させ食物を与えてあげていたけども、でかつよ族というちいかわを捕食するモンスターでもあるから、食すことに躊躇がなかった。
感想を読んでたら、あの単三は自分では取り外せない、だからどちらかが永遠に一人になるのは宿命...になるほどなと。だからあんな位置で単三にしたんだ。最近知らずに炭酸買ってたそういえば。ジンジャーエール作ろうと思って。
セイレーンと人魚は伊勢だとしたら、食物を分け与える豊受大神の外宮がセイレーン、力の源泉である人魚たちが天照大御神の内宮といったところか。
生殺与奪に躊躇のないセイレーン。
傷ついて洞窟に引きこもる天照大御神のような慈悲はなく
人魚を守りながら子分のように従えている
外宮と内宮の関係が逆転している
島民と人魚を繋ぐセイレーン
セイレーンがいなかったら事件は起こらなかったけど、人間に食べ尽くされたかもしれない
セイレーンのモデルが熱田神宮の犬張子というのも引っかかっる。
伊勢側じゃないんですよ豊受大神。
豊受大神という名前も...トヨ〇
人魚だけだったら、ヒトハとフタバの悲劇も起こらなかった。
島に繁栄をもたらすこともなかったかもしれないが。
人魚は目がテンで、目の下に丸があって丸い頭
モデルはブリューゲルの「叛逆天使の墜落」にある堕天使らしい。
解説によれば
この絵はブリューゲルの《叛逆天使の墜落》(1562年)で、題材は『ヨハネの黙示録』12章の天上の戦い。大天使ミカエル率いる天使たちが、反逆した天使たちを天から追い落としている場面。堕天使たちは落下するにつれて、魚・昆虫・甲殻類などを組み合わせた怪物へと変えられている。(Googleアート)
爬虫類や両生類、魚類や甲殻類、昆虫や貝類に、堕天使たちが姿を変えられている。
熱田神宮の犬張り子と、伊勢の外宮の豊受大神を合体させたようなキャラのセイレーン。
どちらも「豊」の暗示
トヨともユタカとも読む。ユタは沖縄の巫女のことだけども。
外宮の豊受大神は謎の多い女神と言われていて、伊勢神宮の外宮という超重要なポジションなのに、記紀にも史実にもほとんど出て来ない。月読命や菊理媛にもそういう所がある。
豊と名が付く古代の地名には、九州の豊前豊後がある。
そして言わずもがなの愛知の豊田。
何となく直感したのは、卑弥呼の系譜が娘のトヨ(台与)から後に豊受大神に受け継がれ、東進したのではということ。
伊勢神宮の外宮というだけで、豊受大神には太陽神である天照大御神の太陽のようなイメージが重なるけども、卑弥呼が重なれば存在感はただならぬもの。
鎌倉時代末期から、豊受大神の神格の格上げを唱える「伊勢神道」という一派がある。外宮にはマリアがいる、世界の宗教の教祖の魂がいると言っていたブルガリアの霊能者もいたとか。そんな風に見えるのは、豊受大神にも太陽神や卑弥呼のような教祖的な女神のイメージがあるからかもしれない。
外宮を作ったのは、太陽神の女神としてもう一人祀らないといけない誰かが古代史にいたのではないか...天照大御神のように霊的に巨大な女の存在が。
卑弥呼は日見子であり火見呼であり。
火の国熊本には阿蘇山があるけれど、肥前肥後は火前火後で、地理的に雲仙普賢岳の前と後ろだという。
邪馬台国の女王として、日本のトップとして中国と外交していた卑弥呼のプライド。祀られることもなく消えた彼女が、呪術師でもあった彼女が、歴史の中でしか残らないことに納得するだろうか...自分ではなく天照大御神が崇拝されていることに
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