アーカンソー水晶クラスター Silver Ray 両剣水晶 レコードキーパー ブリッジ アメリカ・アーカンソー州産 395g
オリオン大戦=スターウォーズのことを考えてたら、思い出したアーカンソー水晶のクラスター。
ポイントが個人のソウルを表すのに対し、クラスターは集団、集合体を表します。
集団で地球にやって来たイメージですね。
アーカンソーはアトランティス。アトランティスはオリオンということで、オリオンの戦士たちがグループでやって来たのか。
アーカンソー州は米国南部で、カリブ海にオリオンや火星の傷ついた魂が冷やしにやって来たイメージがあるのですが、アーカンソー州辺りまで海だった時代かも。なんて。
レムリアン・ヒーリングとか、ヒーリングはレムリアンが主流ですが、直近のアトランティス文明を入口にするのもありと思いますね...トラウマや傷は、オリオンとかここら辺で大きいのがあると思いますので人類は。
「スターウォーズ」は日本の古代にチャネリングして生まれている物語で、そこには古代出雲と伊勢の戦い、オリオンとシリウスなど、様々なルーツがパラレルに表れています。
出雲は大陸への玄関口で、侵略の窓口。争いが絶えないイメージが昔からあったのだけど。イスラエルのようなイメージがあります。よい土地程いろんな人が来る。
白山菊理媛を掲げる人が、ヨーダと被って見えたことがありました。
宇宙の「理」のフォースということなんでしょうか。
その人はモナリザも自称してましたけど。縮れた髪質が似ているらしいです。
伊勢の天照大御神に対して、白山菊理媛は、古代出雲王国の女神だったのかもしれません。
店を作る時出雲もテーマにあったので、アイコンの二枚貝が菊に見えて仕方なかったです。
出雲を習合して国家統一したので、出雲も普通に出て来る。私自身にも両方ありますのでね...
天照大御神に対して、やれ豊受大神や白山菊理媛とか
「スターウォーズ」の世界観は、オリオンやシリウス、出雲や伊勢というフィルターで見ると、善悪を逆にすることも出来るので、ヨーダは...?
「スターウォーズ」は帝国の興亡が続いて、何回か支配者が入れ替わっているようですが、古代出雲もそんな感じです。3回くらい替わってると思いますよ。素戔嗚尊の時代から大国主命の時代までありますしね。
出雲といえば、因幡の白兎。
白頭山のある半島から来た白山信仰の白山菊理媛。お白さま。
白山菊理媛は因幡の白兎。
ワニを騙して火傷を負ったのに、大国主命の同情を引いて助けてもらう。
この昔話には、白山菊理媛という女性がよく現れてますよね。
因幡の白兎はその後があって、大国主命の結婚を宣託したのが物語のオチ。
白山菊理媛がイザナギに宣託してイザナミと別れたように、巫女的な性質も持っている。
アーカンソー水晶は白いんですが、コロンビア水晶もとても白いんですね。カリブ海周辺の水晶の名産地の水晶が白さが美しいのは、偶然なのかな。
白兎はなぜ海を渡って出雲にやって来ようとしたんでしょうね。ワニを騙してまで。それほどまで島にやって来たかったんでしょうね。
因幡の白兎は、古事記では「稲羽の素兎」。
こんなことを考えてたせいかな。昔大国主命だと思った人が、動物の名前が付く結構珍しい名前をしていたんですが、同姓のタレントが事件を起こしてて、ニュース見てギョッとしましたよね(笑)
彼に初めて知り合った時も苗字にギョッとしたので。
因幡の白兎は、オカルトでいう所の「ドール」。この世界を支えていると言われます。
大国主命に助けてもらって、大国主命の願望成就させたので、出雲王国を中心とした世界のことなのかも。「この世界」は。
それは出雲が歴史の闇に隠れたように、隠れた形で世界に根を張っている。
古代出雲は、隠されてしまったがために、見えない領域でとてつもなく大きな力を持っているものだと思います。海外からチャネリングされるくらい。
大きな傷を癒すには、大きなヒーリングの力が必要になる。コロンビア水晶やアーカンソー水晶の白さは、オリオンや出雲のトラウマが持つ負の力に対して、正の力の発露だと思います。
そしてその癒しの力を通して、私たちのやって来た道を辿ることも可能なのです。
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